プレトライズ

プレトライズは超初心者向けの英語プログラム

プレトライズは初心者向け

 

真剣に英語を身につけたい人の最後の頼みの綱ともいえるトライズ。

 

 

英語が全くできない人も受け入れているが、中学英語に到達できていないレベルだと「本当にできるのだろうか?」と不安がよぎるだろう。

 

 

 

しかし、諦めてしまうのはもったいない

 

 

 

 

トライズでは中学生レベルの英語力でも受講可能な「プレトライズ」という初心者向けのプログラムがあるからだ。

 

 

 

英語の基礎からスタートし徐々にレベルアップしながら、通常の学習プログラムに移行していく、まさに”プレ”トライズ。

 

 

 

 

もしあなたがトライズに通って本気で英語をマスターしたいと思いつつ、現在の英語力から諦めようと思っているならしっかりと最後まで読んでみてほしい。

 

 

 

あなたにもできるということが、よく分かるはずだ。

 

 

 

 


プレトライズとはどんな学習プログラムなのか?

プレトライズの学習プログラム

 

トライズの通常のプログラムは、英語が全くできないといっても中学・高校の学習は詰め込みが出来ている人向け

 

 

頭の中の引き出しに「文法や単語」などのピースがたくさん入っているが、どれを使えばいいか分からないだけ。

 

 

 

そのためトライズの学習プログラムで引き出しの中を整理し、必要に応じて適切なピースを使えるようにしていくのだ。

 

 

 

 

 

 

しかし中学レベル未満の場合、引き出しの中に入っている「文法や単語」がそもそも少ない。

 

 

 

 

超初心者には、まずは引き出しの中ににたくさんのピース入れるという作業が必要。

 

 

 

 

その引き出しに「文法や単語、基本的な聞き取り」などを入れていく工程が「プレトライズ」にあたる。

 

 

 

 

そのため、現時点で英語がまったくできなくても問題ない

 

 

 

 

【プレトライズのプログラム内容】

  • シャドーイング(動画を見ながらのリスニング)
  • 中学レベルの文法や単語などの基礎学習
  • 日本人講師&ネイティブ講師との基礎固めレッスン
  • 週3回のスカイプレッスン
  • 毎日の英語学習(1日3時間) など

 

 

 

プレトライズは専属のコンサルタントが付き、初回コンサルティングで明確な目標設定が行われる。

 

 

1年間というスパンで考えた場合、具体的な目標がないとモチベーション維持が難しいからである。

 

 

 

 

 

そのため通常のプログラムと同じように、1年後に目指す自分を明確に持つところからスタート。

 

 

 

 

1日3時間の学習を毎日行うのは通常のプログラムと同じ。

 

 

 

1日1回コンサルタントに学習した内容を報告し、2週間に1度コンサルタントとの面談で進捗を確かめながら学習の調整をしていく。

 

 

 

 


プレトライズと通常のプログラムとの違いはなに?

プレトライズの違い

 

プレトライズを簡単にいうと、通常のプログラムに上がる前の補習のようなもの。

 

 

 

トライズの通常プログラムでは基本的に文法や単語などは学ばず、「聞く+話す+会話する」という点に注力している。

 

 

 

 

プレトライズでは不足している基礎部分を補習で補い、英語の基礎力を固める時間を設けている点が通常のプログラムとの違いである。

 

 

 

 

補習が必要(=プレトライズで始める)かどうかは、初回コンサルティングの際のレベルチェックで判断し、あなたの要望とすり合わせながら決めていく。

 

 

 

 

 

 

中学レベルの英語が難しいのは、決して頭が悪いわけではなく、引き出しの中にある基礎的なピースが不足しているだけ

 

 

 

 

そのため英語の基礎力を付けつつ、通常プログラムに移行してくことを目指すのがプレトライズの役割なのである。

 

 

 

 

 


プレトライズで中学生レベル未満の人はどこまで成長できる?

プレトライズの成長度合い

 

では、実際に中学生レベルだった英語がどこまで伸びるのかを見てみよう。

 

 

 

Versant初心者の伸び

 

 

 

一番下の緑のライン(初心者)は最初のVersantのテストが24点であるが、その後11ヶ月で37点まで伸びている。

 

 

 

 

【Versantの点数による英語力の目安】

Versantの目安

 

【参照】

  • CEFR=(ヨーロッパ言語共通参照枠)英語を使ってできることを基準にして評価する指標
  • GSE=グローバルに比較可能な英語能力の客観的指標

 

 

 

つまり、スタートのレベルとしては中学生かそれ以下であったにもかかわらず、約1年で自分の仕事や経歴、家族などについて話せるようになっているのだ。

 

 

 

Versantが45点で英語圏での勉強や日常生活に困らないレベルと考えると、その伸び率がすごいことが分かる。

 

 

 

 

 

そしてもうひとつ。

 

 

 

上の2人の受講生よりも、中学生レベル未満から始めた受講生が一番伸び率がいいのが分かるだろう。

 

 

 

脳内の引き出しに新しいことを入れられる空間が多いため、吸収が速い。

 

 

 

 

例えば、「70%の水分が含まれているスポンジ」よりも、「20%の水分しか含んでいないスポンジ」の方が、より速く・より多くの水を吸収できるのと同じことだ。

 

 

 

 

 

そのため、伸びを実感できるのは中学レベル未満からの方が大きいし、これまでなかった成長の喜びを感じられることになる。

 

 

 

 

 

公式ページはコチラからどうぞ

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プレトライズの受講料金

プレトライズの料金

 

プレトライズの料金は通常のプログラム料金と同じである。

 

 

 

【プレトライズの料金】

受講料 98,000円/月
入会金 50,000円
コンサルティング費 185,000円

※2018年2月現在。税抜き表記。

 

 

 

また、料金を一括で支払うことで下記割引と特典が受けられる。

 

 

 

【一括払いの割引と特典】

受講料割引
  • 6ヶ月一括払:受講料から5%の割引

  • 12ヶ月一括払い:受講料から10%の割引
全額返金保証
  • 万が一トライズのサービスに満足できなかった場合は、受講開始後1ヶ月までの間は全額返金保証が付く。他に返金条件なし。
無料延長保証
  • 1年間カリキュラムをこなして学習したにもかかわらず成果が出なかった場合、3か月間無料で受講期間延長を受けられる。
途中解約返金保証
  • 受講開始後1ヶ月以降に途中解約を希望した場合、残りの期間の受講料を全て返金してもらえる。

※2018年2月現在。

 

 

 

 

 

あなたは、今の英語力が中学生レベルだと、一般的な英会話学校に通った方がいいと思っているかもしれない。

 

 

しかし、それは逆だ。

 

 

 

一般的な英会話学校であれば初級レベルからスタートできるが、1年で英語が話せるレベルまで到達できるかというと、まず無理だろう。

 

 

 

 

週1回40分程度のレッスンとトライズで受講できるカリキュラムの差をみれば歴然。

 

 

 

プレトライズなら、あなたの目標に到達することができる。

 

 

 

プレトライズなら初心者でも大丈夫

 

 

 

 

 

Versantのスコアにもあるように一番伸びるのは中学生レベルからのスタートだが、その分覚えることも多い。

 

 

だが、安心してほしい。

 

 

 

 

トライズでは中学生レベルからでも、1年で自分のことが英語で話せるレベルに到達できるだけのプログラムが用意されている。

 

 

 

 

 

とはいえ、これまでの英語に対するイメージから不安を持つのではないだろうか?

 

 

 

「本当にできるのだろうか?」と。

 

 

 

 

トライズではプレトライズに関する公式サイトには掲載していない。

 

 

 

何故なら、これまで英語に触れる機会の少なかった人ほど、英語学習に対する不安が大きいからだ。

 

 

 

その代わりにトライズでは、無料カウンセリングでプログラムの詳細や不安に思うことを直接回答している。

 

 

 

 

 

無料カウンセリングと聞くと「勧誘されるんじゃないか?」と別の不安もよぎるだろう。

 

 

 

 

トライズでは入学待ちが出るほど人気があるため、無理な勧誘は一切ない

 

 

 

 

安心して、まずは相談してみることをおすすめする。

 

 

 

【中学レベル未満でも英語が身につく】プレトライズの無料カウンセリング申し込みはこちら⇒